Session TOKUSHIMA
回帰する食卓AUBERGE in the city

INFORMATION

徳島物産協会イベント

遊山箱とわたしと和菓子

10月20日 

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徳島から和菓子職人がやって来ます。松村清一郎さん。【日の出楼の説明】
創業は嘉永五年(1852年)阿波おどりのお囃子の歌詞にも登場する老舗和菓子屋です。

松村さんにオーダーして世界で唯一の和菓子を作る。あるいは自分で作ってみる。それを、徳島の伝統的な可愛いお重「遊山箱」にディスプレイして撮影する。そんなワークショップを行います。もちろんそのあと、阿波晩茶などと一緒に食べていただきます。
わたしだけの和菓子を遊山箱に飾る。徳島の古き良き思い出を感じるイベントです。

ワークショップは、11:00と14:00の2回。ワークショップに参加しなくても11:00から18:00までは和菓子とお茶をご注文頂くことも可能です。

【ワークショップ】
・第1回 11:00~ 先着20名
・第1回 14:00~ 先着20名
※参加費2,000円(和菓子を作らずに用意したお菓子を飾るのみは1,500円)
※お申込み:下記のメールに「和菓子ワークショップ参加」のタイトルで送付ください。
 必ずご希望の時間「11:00」「14:00」「どちらでも」と
 お名前とご連絡先「メールアドレス、電話番号」をご記入ください。
 お申込み先メール:tokushima@turntable.jp

【当日限定 和菓子セット】
当日の11:00から17:00まで和菓子セットを販売しています。
・阿波晩茶セット 800円(和菓子追加は400円)
・お抹茶体験セット 1,000円(時間は改めて公開)
※ふらっと来てお召し上がりいただけます。

【遊山箱】
旧暦の雛の節句に、子供達は「遊山箱」という三段重ねの提げ重を持って野山に出かけました。皆が手に手に持つ、大切な自分だけの遊山箱。中には巻き寿司やういろ、母の愛情が詰まった宝物のような弁当箱です。それは、徳島の人々の心の奥に残る大切な思い出です。

【絞るという行為「お戻しの会」】
10月20日 16:00~
8月に行われた「絞るという行為」の藍染イベント。当日は藍染をせず、徳島の工房で現在染められています。
染めあがった作品のお戻しの会を16:00から行います。

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SHIZQ「癒しのアロマ開発プロジェクト」を囲む会

終了:「山の薫りを持って帰ろう会」―ぐっすりと眠ることについて―

10月6日土曜日19:00~

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「山の薫りを持って帰ろう会」
―ぐっすりと眠ることについて―

多くの方と鍋を囲んだ楽しい会となりました。ちょっとパジャマパーティーな感じもありつつ、山の抱える課題なども、それでもわくわくしながら語り合った夜になりました。この杉のアロマ、本当によく眠れます。クラウドファンディングやその後の購入もおすすめです。個人的には神山の炬燵を囲んだ飲み会を思い出すtyっとうれしい時間にもなりました。

日本の山には杉やヒノキが多く繁っています。
ヒノキの薫りって思い出しますか?杉の薫りって思い出せますか?
木の薫りって「癒される」印象がありますね。もちろんそれは事実なのですが、あまり知られていない事として、それぞれの効能がイメージと違うんです。
ヒノキの薫りは「覚醒効果」があり、杉の薫りは「リラックス効果」がある…。

徳島県の神山と言う山間の町で、SHIZQというプロジェクトが行われています。
その新たなプロジェクトとして、「リラックス」できて、ひょっとすると「ぐっすり」眠れる杉のアロマの開発プロジェクトがスタートしています。

ターンテーブルには60ちょっとのベッドがあります。ぐっすり眠れる(かも)と聞いて黙ってはいられません。
睡眠でも徳島の体験ができる機会を提供できるって素敵だよね!って思いました。将来、施設の寝室に杉の薫りを導入したいと思っています。

つきましては、現在開発途中のこの「杉のアロマ」をいち早く体験してしまおうという会を開催します。
薫りを体験する。というだけではなく、この薫りを持って帰っていただこうという機会にもしたいと思います。

ただ、開発途中なので皆さんにアロマの小瓶をお渡しする!という量はございません。
そこで、皆さんが普段お休みの際にお使いの何か?(パジャマ、枕、ぬいぐるみ、アイマスク、ハンカチなどなど)をお持ちいただき、そこにSHIZQのアロマの「一滴」をお持ち帰りいただこうと思っています。

もちろん、ターンテーブルのイベントですので、しずく一滴を持って帰るだけではありません。
SHIZQプロジェクトの代表者、廣瀬きよはるさんら開発メンバーにお越しいただき、杉のアロマの効用や、この計画の背景にある本当の想いや狙いを、語っていただく機会にしたいと思います。

もちろん、ターンテーブルのイベントですので、語るのを聞くだけと言うわけではありません。
参加費にはワンドリンクと数本の徳島のお酒を用意します。杉の薫りの中で日本酒をいただくという体験…
というか呑み会も行います。もちろん徳島のある地方の食材をおいしくいただきながらの会にしようと思います。

なお、ドレスコードはありませんが、テーマが「ぐっすり眠ることについて」にちなみ、パジャマで参加された方(お着替えする場所は用意します)は参加費から1000円値引きさせていただきます。

【SHIZQ癒しのアロマ開発プロジェクトについて】
現在、このプロジェクトはクラウドファンディングの真っ最中でもあります。
コンセプトや徳島から広がる山との関係など、より詳しい情報も掲載されています。
お越しいただく前に、一度目を通していただければ幸いです。
クラウドファンディングURL:https://www.furusato-tax.jp/gcf/338

開催日時;
10月6日土曜日 18:00~

参加費:
お一人様2000円
※ワンドリンクと徳島食材のおつまみ+徳島の日本酒
※用意した徳島の日本酒以外のお代わりはバーカウンターでご注文ください(キャッシュオン)
※パジャマで参加の方は1000円引き

お申込み:
下記のfacebookイベントページにて参加表明をお願いします。
https://www.facebook.com/events/308015533315436/

あるいは下記のメールアドレスに「かおりを持って帰ろう会参加」というタイトルで
お名前とご連絡先をご記入いただき送ってください。
tokushima@turntable.jp

株式会社TurnTable&株式会社R.Project

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土曜ワークショップ&交流ディナー

終了:すだち体験(ワークショップ&交流ディナー開催)

9月8日(土)昼の部12:00~ 夜の部18:30~

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多くの方に参加いただきました。すだちの季節はまだまだ続きます。
ぜひターンテーブルで、すだちを活かしたメニューをお楽しみいただければ幸いです。

夏の終盤9月、すだちは旬を迎えます。

この時期、神山の食卓にいつもあるものと言えば「すだち」。焼き魚や冷奴だけでなく、みそ汁にもビールにも…、どんなお皿にもぎゅっと絞ると、さわやかな香りと酸味が広がる、里山のスーパースター、すだち!

その魅力を伝えるため、日本一のすだちの里・徳島県神山町から、すだち生産者と地域おこし協力隊が、旬の神山すだちを連れて上京します。当日限定「神山マルシェ」もオープン!

神山すだちとTurn Tableのセッションで贈る、これまでにないすだちの味わい方と交流をお楽しみください。

<日時>2018年9月8日(土) 

【昼の部】すだちワークショップとすだちスイーツ
11:00~18:00の間のご希望の1時間程度(17:00受付終了)
参加費2,000円(税込み)
定員30名

【夜の部】すだちワークショップとすだち交流ディナー
18:30スタート
参加費5,000円(税込み)
定員20名(要予約)

<内容>
【昼の部】
①神山すだちdeドレッシング
・turn tableのシェフ、ジョーダンがレシピを開発中!
・自然栽培のすだちを使用
・約150ml分を仕込んで、瓶でお持ち帰りいただきます
②turn table特製すだちスイーツセット(セットの追加は1,000円)
③神山すだちつかみ取り

時間内にいつでもお越しください。ワークショップは随時開催します。(20分程度)

【夜の部】
①神山すだちdeドレッシング(昼の部と同内容)
②すだちディナー(Food+Drink数杯、アルコールも含む)
③神山すだちのお土産

すだち生産者と神山への移住者(地域おこし協力隊)も参加します。(すだち生産者さんの参加は、現在調整中です)

<地域おこし協力隊が語る、スッパイ体験会のポイント>
①当日限定、神山マルシェが開催される!
「神山の人がいっつも食べよる美味しいもんが買えるでよ。ほんでも数に限りがあるけんな。」(まーやん)

②予約特典(昼の部)&親子特典がある!
「お昼のワークショップは、9/5(水)までに予約してくれたら、”塩すだち”も作れるんじょ。親子で来てくれたら、親も子もすだちつかみ取りOK!」(チキータ)

③神山限定お接待ドリンク「すだちち」が飲める!(昼・夜共通)
「すだちちは、すだち入りのさっぱり甘酒でお遍路さんの疲れを吹き飛ばすんよ。」(モジャ)

<申込み>
↓のフォームに記入の上、お申込みください
https://goo.gl/forms/laHGDUn9bN1rXzA53
・9/6(木)まで
・昼の部は空きがあれば当日でもご参加いただけます
・E-mailやお電話での申込みも可(下記まで)

<問合せ>
神山町地域おこし協力隊(神野・川野・織田)
Tel:088-676-1111(神山町役場総務課/平日8:30-17:15)
Email:kamiyama.krt@gmail.com
HP↓
http://www.town.kamiyama.lg.jp/office/soumu/kikaku/community-reactivating-cooperator-squad.html

<主催>
神山町×Turn Table

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YOBARESIの夕べ

終了:フラットに出会おうぜ!

9月9日(日)16:00~

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急の告知にかかわらず、多くの人にお集まりいただきました。
最後は自然と阿波踊り。次の機会を作ります。お待ちください。

フラットに出会おうぜ!
YOBARESIの夕べ
9月9日(日)16:00~

徳島県の最南端の町、海陽町宍喰・・・
ここで古くから、祭りのたびに行われる風習「よばれし」。
これを東京の渋谷で再現します。
テーブルに並んだ料理の数々は、宍喰で提供されるものを再現します。
その料理を囲んだ宴を日曜日の夕方から行います。

主催する田中嘉織さん(阿波や壱兆)は宍喰の出身。
彼女からのメッセージを下記に記載します。

今日は『よばれし』や…。

朝からワクワクしていた子供の頃。
その空間には親戚、友達、知り合い、そのまた知り合い…みんながやってくる。玄関先まで溢れる履物。隣に座れば酒を注ぐ。誰かが歌えば誰かが踊る。

上も下もなく、内も外も無い、そこは平等に自由が許される空間。人と人が出会って交わる。古くからのつながりはさらに絆(きずな)を深め、新しい出会いが次のなにかを紡ぐ。

あれから随分と月日が流れ、すっかり忘れていた記憶。それを思い出させてくれた場所で、この「よばれし」を再現しよう。徳島の最も南の街にずっと続くこの空間を、東京の真ん中でつくり出してみよう。

国籍も年齢も性別も関係ない。
肩書きも名刺も携帯も必要ない。
そこでの出会いを、その時間を、ただただ一緒に楽しみたい。

徳島の「よばれし」が都会の中で「YOBARESI」になる夕べ。

さぁ、みんな
フラットに出会おうぜ!

【当日の主なメニュー】
・ながれこ
・チャンバラ貝
・カツオ藁焼宍喰流
・海老のフライ
・阿波尾鶏のピリ辛あげ
・復刻祭り半田そうめん
・かますの押し寿司
・ゆず酢お寿司2種
 などを徳島の日本酒などでいただきます。

開催日:9月9日(日)16:00~20:00ころ
開催場所:TurnTable 1F 〒150-0045 東京都渋谷区神泉町10-3 
参加費:3,000円(食事、飲み物代込み)
ドレスコード:服装ではないですが…
・名刺、携帯電話はYOBARESI内では原則禁止
お申込み:
Facebookイベントページで参加表明
https://www.facebook.com/events/244024196296067/?ti=icl
もしくは、下記のメールアドレスに「yobaresi参加」とタイトルをつけ
・お名前
・メールアドレス
・携帯番号
を記入して送信してください。
tokushima@turntable.jp

 

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三つの蔵元の徳島のお酒を飲み比べ

終了:『満員御礼』第1回:阿波酒の会(OUR ZAKE)開催

9月13日(木)19:00スタート

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日本酒好きな人がこんなにいらっしゃるとは!という集まりになりました。
次回は11月に計画中。ご案内をお待ちください。阿波酒NightというBAR運営も10月から開始する計画中。
こちらもよろしくお願いします。

多数のお申込みありがとうございました。定員に達しましたので募集を打ち切りたいと思います。
第二回を近日中に開催する予定ですので、またよろしくお願いします。

徳島に多くの酒蔵があることが全国ではあまり知られていません。
ところが、数百年の歴史を持つ酒蔵、新しいお酒をチャレンジする酒蔵など、多くのお酒が造られています。
阿波酒(OUR ZAKE)の会は、これら徳島の蔵元を定期的にお招きし、お酒の飲み比べを車座になりながら楽しもうというパーティーです。
今回は徳島から斎藤酒造場、日新酒類、本家松浦酒造の三つの蔵元が来てくれます。
それぞれ自慢のお酒を持ち寄って、集まった皆様と酌み交わす機会にしたいと思います。
また当日は、徳島から新鮮な鱧(はも)を取り寄せて、おつまみとして一緒にいただく予定です。
そのほかにも、徳島のおでんや、ターンテーブル独自の大皿メニューもお出しします。
ぜひ、9月13日お酒を酌み交わしましょう!

第一回
阿波酒の会
OUR ZAKE

9月13日
19:00から阿波の国の日本酒飲み比べ
参加蔵元
斎藤酒造 御殿桜
日新酒類 瓢太閤
本家松浦酒造 鳴門鯛

場所:TurnTable 〒150-0045 東京都渋谷区神泉町10-3 TEL:03-3461-7722
参加料:2,500円
お申込み:募集を締切らせていただきました

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終了:徳島県阿南で生産されている阿波牛「のべ牛」を食べつくす会

TurnTable Special Dinner

8月21日(火)19:00スタート

TurnTable Special Dinner Vol.1

10名の枠を超えて多くの方が参加いただきました。ありがとうございました。
これからも徳島の生産者の方々とのディナープランを企画していきます。
当サイトで、発表しますのでよろしくお願いします。

 

TurnTableでは徳島の食材でお料理を提供しています。
今回は、その中でも人気の阿波牛の生産者「のべミート」のお肉をたっぷり味わう会を企画します。

席数は10名様限定。8月21日19:00から生産者の延(のべ)さんをお招きしたディナーを催します。
阿波牛特有の赤身の脂のおいしさを存分に味わえる料理をお楽しみいただければと思います。
特に東京では珍しい薪のグリルによるじっくり火を通したランプステーキなどたっぷり召し上がっていただければと思います。

日時:8月21日(火) 19:00~
場所:TurnTable(回帰する食卓)
   渋谷区神泉町10-3
内容:参加費12,000円(税込み)
   ※上記はお料理と席料の代金となります。
   ※お飲み物は当日のご注文となります。
   現在予定のお料理(もも肉のたたき、ハチノスのタコス、ビーフスープのそうめん、阿波牛の薪グリルのステーキなど全7品を予定)
お申込み:
   【お電話】03-3461-7722
   【メール】tokushima@turntable.jp
        メールに「阿波牛の会参加」とご記入ください。

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終了/プロが教える本格的藍のしぼり染めワークショップ

絞るという行為 阿波藍の染め

8月19日(日)

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多くのお客様に参加いただきました。ありがとうございました。
藍染をしない藍染イベントはどうなることやらと、企画段階では迷いはしましたが、当日、本格的な絞りのレクチャーを受けながら、絞り切った美しいオブジェとなった布を見ながら、皆さん感嘆されていました。10月にはプロが染を行ったものをターンテーブルに戻し、全員でお披露目会をすることとなりました。これから楽しみです!
今後もこのような機会をつくっていこうと考えております。


本格的なプロが行う藍の「絞り染め」のワークショップを開催します。先着20名様まで。
染料のお膝元として徳島が支える「藍」の文化。いままた手仕事の素晴らしさに光が当たって来ました。

今回は、単に藍染を体験しようという簡単なワークショップではなく、プロの作家の方を本場徳島より招へいします。
本職が取り組む、しぼり染めの「絞り」の技術を直接体験する、これまでにないワークショップになります。

「絞り染め」とは、布の一部を縫う、縛るなどの方法で圧力をかけ、染料が染み込まないようにすることで、様々な模様を生み出す染色技法です。
今回のワークショップでは、参加者の方々が藍染作家のレクチャーを受けながら、“絞り”に特化したプログラムを体験し、その後、参加者の作品を徳島に持ち帰り、講師を務めた作家工房にて染め上げて返送する形式としています。
※完成の会をTurnTableで行う計画もあります。

「絞る」こと自体が、すばらしいクリエイティブな時間になることをご体験ください。
絞りのワークショップは無料。交流会は実費。先着15名様。

日時:8月19日(日) 14時~16時 そのあと交流会
場所:TurnTable(ターンテーブル)1階
   東京都神泉町10-3
内容:
(1)レクチャー「阿波藍について」、「絞り染めについて」(10分)
(2)徳島の藍染作家の手ほどきを受けながら「絞り」体験(110分)
  「縫い絞り」、「巻き上げ絞り」などから技法を選択可能
  ※終了後には藍染作家と交流する時間を設けます。
藍染作家:
・藍染工房藍玉 玉木 万立子さん
・古庄染工場 古庄 美智子さん
・Saai dye studio 田村 美奈子さん
・WATANABE'S 渡邊健太さん
定員:先着20名
締切:8月17日(金)まで ※定員に達した段階で受付を終了

【お申込み】
ワークショップのお申込みは締切らせていただきました。

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ア・ラ・カルトメニューを開始します

à la carte

8月からスタート

8月1日より本格的にア・ラ・カルトメニューを開始します。

これまで、楽しんでいただいたコースメニューに加え、多くのお客様からご要望の多かったア・ラ・カルトメニューをはじめます。
徳島の阿波牛をたっぷり食べたい。金時豚をしっかり食べたい。今日の魚のフリットを食べたい…など、お好みに合わせて、お選びいただけるメニューも整えました。これまでのコース料理ともどもお楽しみいただければと思います。

-徳島食材の薪グリル-

金時豚 肩ロースのグリルステーキ
阿波牛のグリルステーキ
神山鶏の半羽のグリル(数量限定)

日々厳選された徳島県の食材を使った、お料理を黒板の限定メニューとしてご用意しております!

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終了/海陽町移住促進PRイベント&交流会

Awesome Life in Kaiyo 海と太陽と生きる町

7月21日(土) 16:00~20:00

詳しくはこちら

海陽町イベント。この町の魅力と取組みを、多くの方と共有し、また次のアクションについて語り合う場所となりました。
海、遊び、環境、スタイル、人、働き方、教育・・・。見方の確度を変えると素敵なことが積みあがっていく。人と人の出会いを通じてそれらの積み上げがこれから始まるのではないか?という手ごたえを感じる会となりました。テーマと形を変えて続編の会も企画中です。また集いましょう!

徳島県の最南端にある「海陽町」
目の前に広がる青い海。降り注ぐ太陽と青い空。そこにはためく藍染の青。私のこの町のイメージは「Blue」。
そこでは、新しい生活の仕方、働き方が始まっているようです。

これまでにここで起こった「新しい生き方=〇〇×◇◇」やこれから起こるであろう「新しい生き方=〇〇×◇◇」をご紹介したり、一緒に語り合う交流会を行います。例えば「新しい生き方=サーフィン×農業」。サーフィンが生活の中にあって、経験のなかった農業で暮らしていく具体的な方法がここにはあるようです。また農業だけではなく、様々な働き方を提供する企業や団体も存在するようです。

海陽町は海の産物である牡蠣やアワビ、伊勢海老やさまざまな野菜、全国でも有名な阿波尾鶏など食の素材が豊富な町でもあります。
会では、これら新鮮な食材を食べながら、新しい生き方を一緒に考えていければと思っています。

ゲストには、東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムをデザインされた野老朝雄氏。全国の新しいスタイルの「職人」を発掘するプロジェクトLexusNewTakumiProject2016で小山薫堂 注目の匠 受賞した永原レキ氏などが参加。

7月21日
参加費2,000円(Food/1Drink)
一部/ゲストトーク 16:00~17:30
二部/交流会 18:00~20:00

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ACCESS

Address
〒150-0045 東京都渋谷区神泉町10-3
10-3, Shinsen-cho, Shibuya-ku Tokyo, 150-0045
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Tel
RESTAURANT : 03-3461-7722 / +81-3-3461-7722
HOSTEL : 03-3461-7733 / +81-3-3461-7733
URL
www.turntable.jp
www.turntable.tokyo - For Hostel -
Route
京王井の頭線 神泉駅より徒歩3分
3-min walk from SHINSEN station on the KEIO INOKASHIRA Line
JR渋谷駅よりマークシティ経由で徒歩13分
13-min walk from JR SHIBUYA station via MARK CITY
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RESERVATION

レストランのご予約 RESTAURANT

03-3461-7722

(レストラン予約電話 15:00~23:00)

(インターネット 24時間受付)

宿泊のご予約 HOSTEL

03-3461-7733

(インターネット 24時間受付)

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