Session TOKUSHIMA
回帰する食卓AUBERGE in the city

INFORMATION

徳島県阿南で生産されている阿波牛「のべ牛」を食べつくす会

TurnTable Special Dinner

8月21日(火)19:00スタート

TurnTable Special Dinner Vol.1

TurnTableでは徳島の食材でお料理を提供しています。
今回は、その中でも人気の阿波牛の生産者「のべミート」のお肉をたっぷり味わう会を企画します。

席数は10名様限定。8月21日19:00から生産者の延(のべ)さんをお招きしたディナーを催します。
阿波牛特有の赤身の脂のおいしさを存分に味わえる料理をお楽しみいただければと思います。
特に東京では珍しい薪のグリルによるじっくり火を通したランプステーキなどたっぷり召し上がっていただければと思います。

日時:8月21日(火) 19:00~
場所:TurnTable(回帰する食卓)
   渋谷区神泉町10-3
内容:参加費12,000円(税込み)
   ※上記はお料理と席料の代金となります。
   ※お飲み物は当日のご注文となります。
   現在予定のお料理(もも肉のたたき、ハチノスのタコス、ビーフスープのそうめん、阿波牛の薪グリルのステーキなど全7品を予定)
お申込み:
   【お電話】03-3461-7722
   【メール】tokushima@turntable.jp
        メールに「阿波牛の会参加」とご記入ください。

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締切ました/プロが教える本格的藍のしぼり染めワークショップ

絞るという行為 阿波藍の染め

8月19日(日)

詳細ページ

応募者が20名に達しましたので、ワークショップの受付を閉め切ります。
ありがとうございました。当日の模様は本サイトでお伝えいたします。


本格的なプロが行う藍の「絞り染め」のワークショップを開催します。先着20名様まで。
染料のお膝元として徳島が支える「藍」の文化。いままた手仕事の素晴らしさに光が当たって来ました。

今回は、単に藍染を体験しようという簡単なワークショップではなく、プロの作家の方を本場徳島より招へいします。
本職が取り組む、しぼり染めの「絞り」の技術を直接体験する、これまでにないワークショップになります。

「絞り染め」とは、布の一部を縫う、縛るなどの方法で圧力をかけ、染料が染み込まないようにすることで、様々な模様を生み出す染色技法です。
今回のワークショップでは、参加者の方々が藍染作家のレクチャーを受けながら、“絞り”に特化したプログラムを体験し、その後、参加者の作品を徳島に持ち帰り、講師を務めた作家工房にて染め上げて返送する形式としています。
※完成の会をTurnTableで行う計画もあります。

「絞る」こと自体が、すばらしいクリエイティブな時間になることをご体験ください。
絞りのワークショップは無料。交流会は実費。先着15名様。

日時:8月19日(日) 14時~16時 そのあと交流会
場所:TurnTable(ターンテーブル)1階
   東京都神泉町10-3
内容:
(1)レクチャー「阿波藍について」、「絞り染めについて」(10分)
(2)徳島の藍染作家の手ほどきを受けながら「絞り」体験(110分)
  「縫い絞り」、「巻き上げ絞り」などから技法を選択可能
  ※終了後には藍染作家と交流する時間を設けます。
藍染作家:
・藍染工房藍玉 玉木 万立子さん
・古庄染工場 古庄 美智子さん
・Saai dye studio 田村 美奈子さん
・WATANABE'S 渡邊健太さん
定員:先着20名
締切:8月17日(金)まで ※定員に達した段階で受付を終了

【お申込み】
ワークショップのお申込みは締切らせていただきました。

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ア・ラ・カルトメニューを開始します

à la carte

8月からスタート

8月1日より本格的にア・ラ・カルトメニューを開始します。

これまで、楽しんでいただいたコースメニューに加え、多くのお客様からご要望の多かったア・ラ・カルトメニューをはじめます。
徳島の阿波牛をたっぷり食べたい。金時豚をしっかり食べたい。今日の魚のフリットを食べたい…など、お好みに合わせて、お選びいただけるメニューも整えました。これまでのコース料理ともどもお楽しみいただければと思います。

-徳島食材の薪グリル-

金時豚 肩ロースのグリルステーキ
阿波牛のグリルステーキ
神山鶏の半羽のグリル(数量限定)

日々厳選された徳島県の食材を使った、お料理を黒板の限定メニューとしてご用意しております!

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終了/海陽町移住促進PRイベント&交流会

Awesome Life in Kaiyo 海と太陽と生きる町

7月21日(土) 16:00~20:00

詳しくはこちら

海陽町イベント。この町の魅力と取組みを、多くの方と共有し、また次のアクションについて語り合う場所となりました。
海、遊び、環境、スタイル、人、働き方、教育・・・。見方の確度を変えると素敵なことが積みあがっていく。人と人の出会いを通じてそれらの積み上げがこれから始まるのではないか?という手ごたえを感じる会となりました。テーマと形を変えて続編の会も企画中です。また集いましょう!

徳島県の最南端にある「海陽町」
目の前に広がる青い海。降り注ぐ太陽と青い空。そこにはためく藍染の青。私のこの町のイメージは「Blue」。
そこでは、新しい生活の仕方、働き方が始まっているようです。

これまでにここで起こった「新しい生き方=〇〇×◇◇」やこれから起こるであろう「新しい生き方=〇〇×◇◇」をご紹介したり、一緒に語り合う交流会を行います。例えば「新しい生き方=サーフィン×農業」。サーフィンが生活の中にあって、経験のなかった農業で暮らしていく具体的な方法がここにはあるようです。また農業だけではなく、様々な働き方を提供する企業や団体も存在するようです。

海陽町は海の産物である牡蠣やアワビ、伊勢海老やさまざまな野菜、全国でも有名な阿波尾鶏など食の素材が豊富な町でもあります。
会では、これら新鮮な食材を食べながら、新しい生き方を一緒に考えていければと思っています。

ゲストには、東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムをデザインされた野老朝雄氏。全国の新しいスタイルの「職人」を発掘するプロジェクトLexusNewTakumiProject2016で小山薫堂 注目の匠 受賞した永原レキ氏などが参加。

7月21日
参加費2,000円(Food/1Drink)
一部/ゲストトーク 16:00~17:30
二部/交流会 18:00~20:00

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ACCESS

Address
〒150-0045 東京都渋谷区神泉町10-3
10-3, Shinsen-cho, Shibuya-ku Tokyo, 150-0045
Tel
RESTAURANT : 03-3461-7722 / +81-3-3461-7722
HOSTEL : 03-3461-7733 / +81-3-3461-7733
URL
www.turntable.jp
www.turntable.tokyo - For Hostel -
Route
京王井の頭線 神泉駅より徒歩3分
3-min walk from SHINSEN station on the KEIO INOKASHIRA Line
JR渋谷駅よりマークシティ経由で徒歩13分
13-min walk from JR SHIBUYA station via MARK CITY
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RESERVATION

レストランのご予約 RESTAURANT

03-3461-7722

(レストラン予約電話 15:00~23:00)

(インターネット 24時間受付)

宿泊のご予約 HOSTEL

03-3461-7733

(インターネット 24時間受付)

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